「Notesって何?」は以前書きました。
でも、Notesが何かわかっても、次に困ることがあります。
投稿画面を開いたのはいいけれど、
「何を書けばいいんだろう?」
私も、はじめはNotesに何を書いたらいいのか、かなり迷いました。
そこで今回は、Notesに何を書いたらいいのか、私が実際に投稿したNotesも紹介しながら書いてみます。
はじめに何を投稿するか悩んだら
よく見かけるのが、
「今日からSubstackを始めました!」
という投稿です。
これだけでも十分です。
実際に使い方がわからなくて悩んでいるなら、
「まだ使い方がよくわかりません」
でも問題ありません。
その投稿を見た人が、使い方を教えてくれることもあります。
最初から「役に立つことを書かなきゃ」と考えなくても大丈夫です。
まずは今思っていることを、一つ書いてみる。
そこから始めてみてもいいと思います。
朝一のNotes
朝によく見かけるのが、
「おはスタック!」
という挨拶です。
「おはスタ!」と書いている方もいます。
はじめは「おはスタック!」だけでも大丈夫です。
慣れてきたら、
「おはスタック!今日は○○します」
「おはスタック!今日はこんな記事を書きました」
など、一言付け加えてみてもいいですね。
また、ほかの方の朝のNotesを見つけたら、コメントで「おはスタック!」と挨拶してみるのも一つの交流方法です。
同じテーマでも違う角度から書ける
ここからは、私が実際に投稿したNotesです。
読んでみるとわかると思いますが、実はこれ、どれも同じテーマについて書いています。
私は「積んBrain」と勝手に名前をつけて(笑)そこからBrainについて、いろいろな角度で投稿しました。
一つのテーマでも、
「こんなことがあった」
「私はこう思った」
「ここが面白かった」
「こんなことに気づいた」
と角度を変えると、いくつものNotesを書くことができます。
「毎回まったく違う話題を書かなきゃ」
と考えなくても大丈夫です。
何を書けばいいか悩んだときは
何を書けばいいかわからなくなったら、先ほど紹介した「おはスタック!」のような挨拶から始めてもいいと思います。
ほかにも、
「Substackを始めたけれど、まだよくわかりません」
「今日はこんなことをしていました」
「この記事が面白かった」
「今、こんなことを考えています」
など、そのとき思ったことをそのまま書くこともできます。
最初から自分なりのNotesの書き方が決まっている人は、少ないのではないでしょうか。
私も実際に投稿を続けながら、少しずつ自分なりの書き方ができてきました。
Notesは1日に何回投稿すればいい?
「Notesは1日に何回投稿すればいいの?」
と気になる方もいるかもしれません。
私は現在、1日10投稿ほどしています。
ただ、これはかなり多いほうだと思います。
最初から投稿数を決めなくても大丈夫です。
まずは1つ投稿してみる。
そして、
「もう少し書いてみたいな」
と思ったら、また投稿する。
自分が無理なく使える頻度を探してみるのがいいと思います。
まずは1つ書いてみよう
Notesに何を書けばいいのかわからないときは、難しく考えなくても大丈夫です。
まずは一つ書いてみてください。
「今日からSubstackを始めました!」
でも、
「まだ使い方がよくわかりません」
でも、
「おはスタック!」
でも大丈夫です。
私自身、Notesを続けていく中で、少しずつ書き方がわかってきました。
だから最初から、
「ちゃんとしたことを書かなきゃ」
と思わなくてもいいと思います。
まずは一言。
「おはスタック!」
そこから始めてみるのもいいかもしれません😊
もし「Notesを書いてみたいけれど、何を書けばいいかわからない」という方がいたら、コメントで教えてください。
一緒に最初のNotesを考えてみましょう。
わからないところから、一つずつ
Substackには、本当にいろいろな機能があります。
始めたばかりなら、
「これは何?」
「どうやって使うの?」
と思うことがあるのは自然なことです。
私もSubstackを使いながら、一つずつ覚えてきました。
もし、
「この機能がわからない」
「ここはどうしたらいいの?」
ということがあれば、コメントやDMでいつでもご連絡ください。
内容によっては、こうして初心者向けの記事にすることもあります。
すぐに答えられることであれば、コメントやDMでお返事します。
最初から全部わからなくても大丈夫です。
わからないところから、一つずつ解決していきましょう。
まずは今日、Notesに一言だけ書いてみる。
そこから始めてもいいと思います。
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